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ホテルエクレール博多 [福岡の観光]

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福岡市内で食事会があり、ホテルに泊まることにしました。様々なホテルの中から、地下鉄中洲川端駅から徒歩約2分、昭和通りに建つ「ホテルエクレール博多」を予約。駅チカで料金が比較的手軽なことと、レディース専用フロアが魅力です。
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《雰囲気の良い玄関》 食事会に出かけて2次会も参加すると、ホテルへの帰りがすっかり遅くなりました。駅から近く、歩いて帰る場合にも道が分かりやすくて安心です。値段がもう少し安いホテルもありましたが、大通りに面したホテルを選んで良かったと思います。
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《レディースルーム・青汁など》 9階と10階が女性専用フロアになり、壁紙や家具など客室ごとに異なります。利用した1006号室も雰囲気が良くて寛げました。ティーセットには有田焼マグカップ・緑茶・ドリップコーヒー・緑効青汁などが用意されています。
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《客室から昭和通り側の眺め》 右奥に博多座・博多リバレインモール・地下鉄中洲川端駅があります。近くの上川端商店街には様々な店が並び、散策や食事など楽しいですよ。
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《紅茶サービス、おやすみアロマ》 アメニティが充実しているレディースルームですが、他にも女性専用フロア限定のサービスとして紅茶やアロマサービスがあります。
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《朝食会場》 朝食はホテルに併設した「THE HAKATA HARP」または、ルームサービス(有料)を利用します。和食または洋食から選び(各1,080円)、セルフサービスで糸島・板垣農場の生卵、ゆで玉子・ヨーグルト・コーヒーもOK。
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《洋食の朝食》 天然酵母パン・スープ・メインプレート(日替わり)・スムージーが付いて、セルフサービスコーナーからヨーグルト・ゆで玉子・コーヒーを取りました。メインプレートにはサラダ・たらもサラダ・サーモンのマリネなどが盛られています。 
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《スムージー、天然酵母パン》 本日のスムージーはパプリカ・ベリーミックス・りんご・バナナ・はちみつが使われて、目覚めに美味しい一杯です。天然酵母パンは数種類あり、おかわり自由のサービスもいいですね。《利用日2017年3月》

ホテルエクレール博多 福岡市博多区須崎町1-1
旅行情報サイト「たびねす」にホテルを紹介しています。ご覧いただけると幸いです。
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ロイヤルホスト 新グランドメニュー [日記・ひとり言]

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ファミリーレストラン「ロイヤルホスト」は2017年4月12日よりグランドメニューを改訂し、豊富なラインアップを提供します。メニュー改訂に先駆け、プレス向けに開催された説明会・試食会に参加させていただきました。ライフスタイルの多様化や健康に美味しさをプラスしたメニューの拡充など、お客様のニーズに応えるメニューが揃っています。
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《グルマンサラダ》 試食した中から、まず初めは「グルマンサラダ」をご紹介いたします。6種類(ラタトゥイユ・味玉子・キャロットラペ・レンズ豆など)を盛り込んだプレートになり、お店で味をつけた「味玉子」も良い風味。前菜としてもオススメのサラダです。
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《アジアンパクチーサラダ、低糖質パン》 パクチーはビタミンが豊富でアンチエイジング効果が期待できると最近大注目!使われているパクチーは独特の香りが少なく、パクチーが苦手な方も食べやすいと思います。オリジナル「低糖質パン」はふっくらとした食感。
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《タイ風鶏肉炒めごはん》 健康志向のニーズに応えて十八穀米を使用したメニュー「タイ風鶏肉炒めごはん」も登場。ピリ辛ソースの鶏肉炒めはご飯が進み、玉子を混ぜるとまろやかな味わいに。添えられたライムをかけて、味の変化を楽しむのもいいですね。
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《ブランチプレートセット》 オムレツ・サラダ・バタートースト・ハッシュブラウンポテトなど5品目が盛られて、満足のワンプレートに。卵3個を使った「ソーセージとチーズのオムレツ」はふわとろに仕上がり、ぷりっとしたソーセージも美味しい。メニュー名にブランチと付いていますが、全時間帯に注文できる点も嬉しいサービスです。
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《天然海老フライ&カニクリームコロッケ》 大きめの天然海老フライは食べ応えのあるサイズ。外側はからっと揚がり、中は身が詰まってぷりぷりの食感。紅ずわい蟹を使ったカニクリームコロッケはとろ~り。海老や蟹も好きなので、これもリピートしたいメニューです。
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《身が詰まった海老フライ、苺のワルツ》 スイーツ「苺のワルツ」は苺入りのトリュフ・ミニパフェ・シュークリームの3種類がセットになって、贅沢な味わいが楽しめます。写真は撮り忘れましたが、料理とよく合うオリジナルワイン(白・赤)もいただきました。

ロイヤルホストは創業45周年を迎えました。新グランドメニューは、これまで取り組んできた各テーマをブラッシュアップして、豊富なラインアップを提供しています。お近くのロイヤルホストへぜひお出かけください。詳しい情報は店舗の公式サイトをご覧ください。
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ランチ巡りBOOK 久留米・鳥栖 第4弾 [日記・ひとり言]

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ランチ巡りBOOK 久留米・鳥栖(Vol.4)が2017年4月1日発売になりました。福岡県久留米市・佐賀県鳥栖市周辺74店舗を掲載。本持参で通常650円~1,200円のランチが500円で食べられてお得です。スイーツ&テイクアウトの店も載っています。
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スイーツでは佐賀市の三瀬ルベール牧場どんぐり村は、本持参で入場券&スイーツセットが500円に。ドライブを兼ねて今回も出かけたいと思います。
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《皇龍ラーメン》 以前訪れた久留米市の皇龍ラーメンも掲載されて、とんこつラーメンと半焼き飯が500円になります。ランチ巡りBOOKで知る店も多くて、今回はどこに行こうかなぁと楽しみです。本の有効期限は2017年4月1日~6月30日迄です。
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ハウステンボス チューリップ祭 2017 [ハウステンボス]

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長崎県・ハウステンボスで開催中の「チューリップ祭」へ行ってきました。広々とした場内には鑑賞スポットが点在して散策が楽しい。見頃を迎えるスペシャルウィーク(3月18日~4月10日)は、場内の4大スポットに色とりどりのチューリップが咲き誇ります。
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《花の宮殿 パレスハウステンボス》 前庭に様々なチューリップが咲いて、ハウステンボスという品種(写真)も綺麗でした。場内でたまたま澤田社長にお会いして、今年はパレスハウステンボスもお勧めですよと教えて頂いて行ったところ、見応えがありました。
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たくさん撮った中から少しご紹介いたします。ジャイアント・チューリップ(左上)は世界最大級の大きさ。ディズニーランドパリ(右上)のオレンジ色も綺麗ですね。
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《シナエダブルー》 
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《スプリングブレーク、チューリップの原種から》 原種展も開催されていて、珍しい原種の数々を見ることが出来ました。  
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《有機ELチューリップ》 入場口から近いフラワーガーデンも、たくさんの方が写真を撮られていました。光る「有機ELチューリップ」も見所の1つ、ナイトチューリップやイルミネーションなど、夜も満喫しました。《訪問日2017年3月18日》
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《バチオンスの花畑》 風車をバックに、一面に広がるチューリップ畑も人気スポット。場内をゆっくり散策してチューリップ祭を満喫しました。5月中旬からの「バラ祭」、6月の「あじさい祭」も出かけたいと思います。

ハウステンボス  長崎県佐世保市ハウステンボス町1-1
チューリップ祭は2017年2月9日~4月17日まで開催。
旅行情報サイトたびねすに、ハウステンボス「花の王国」を紹介しています。ご覧いただけると幸いです。
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青雲荘 食事編 [長崎の温泉]

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長崎県島原市の国民宿舎 青雲荘へ出かけて、2食付きのプランを利用しました。食事の内容によって宿泊料金が異なり、2食付き8,800円から。夕食は18時または19時からのスタートになり、18時を選びました。案内された食事会場は畳敷きにテーブル席が並び、椅子は足が楽なので寛げます。《利用日2016年12月》
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《品数が多い会席》 夕食プランの中で品数とボリュームが多い「もみじ」を選んだところ、次々と料理が卓上に。お造り(鯛・ひらす・いか)、小鉢(蒸し鶏白酢和え)、酢の物(なまこ)、ココット(チキンと野菜のクリームシチュー)、茶碗蒸しなどの献立です。
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《彩りの良い八寸、国産牛陶板焼き》 八寸には雲丹コンソメゼリー・海老芝煮キャビア射込・スモークサーモンなど。料理は一気に出てきて撮影的には嬉しいのですが、ココットや茶碗蒸しなど温かい料理は、様子を見ながら後から出してほしい気が。
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《里芋揚げ出し・ぶり大根、新米のご飯・吸物など》 里芋揚げ出しは後から運ばれて、最後はご飯・白子葛仕立ての吸物・マンゴームースなどをいただきました。数年前に宿泊した時とはサービスや献立も変わった印象ですが、ボリューム的には満足です。
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《朝食ビュッフェ》 朝食はダイニングルームに用意されます。野菜サラダには和風ドレッシングや青雲荘特製ドレッシングをかけて。焼き鯖・筑前煮・焼きなす・白和え・ウィンナーなども並び、わかめ入り青のりや辛子明太子もご飯が進みます。
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《色々と盛りました》 栄養バランス良くおかずを取り、しっかりと朝食をいただきました。地元雲仙の山本豆腐店が作った「ざる豆腐」も美味しい。自家製パンはパリパリのクロワッサンや甘みのあるロールパンもオススメです。
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《自家製パン、おかずをお替わり》 食後はコーヒーを飲みながら寛ぎ、その後はチェックアウトへ。近くの雲仙地獄の散策を楽しみ、かせやカフェにも寄りました。

国民宿舎 青雲荘(せいうんそう) 長崎県雲仙市小浜町雲仙500-1
詳しい情報は施設の公式サイトをご覧ください。
前記事では客室や大浴場をご紹介しています。
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