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イタリア料理 ファブリンキッキン [湯布院周辺の観光&グルメ]

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大分旅行へ出かけて湯布院を観光後、大分市方面へ向かう途中、以前から行きたいと思っていたイタリア料理店へ向かいました。由布市挾間町にあり、JR向ノ原駅から大分川を挟んだ向い側に位置します。挾間多目的公園近くの大きなムクノキを目印にお出かけください。
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《一軒家のレストランはオシャレな外観》
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玄関へ進むアプローチも雰囲気がよくて、スプーンのドアノブもオシャレですね。お店に入店する前からワクワクして期待が膨らみます。《利用日2018年6月》
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店内は2人掛けのテーブル席が4卓並び、奥に個室風になったテーブル席が2卓あります。ランチメニューは本日のパスタ・ラザニア(各1600円)、イタリアンな合わせ箱(1800円)、お昼のコース(2500円)など。※消費税別
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家族は本日のパスタ、私はイタリアンな合わせ箱を注文しました。どちらにもスープ・自家製パンが付きます。キャベツと新玉葱が使われたスープはとろっとして甘みがあり、美味しいねと家族の感想。パンはずっしりとした重さ、かみ応えのある食感です。
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《本日のパスタ》 2種類のパスタから、茄子・バジル・フレッシュトマトのパスタを選びました。彩り豊かなサラダも添えられて、パスタは見た目よりボリュームがあります。日替りパスタは何が出るかなぁと楽しみがありますよね。もう1種類も美味しそうでしたよ。
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《お冷が入ったボトルもオシャレ、イタリアンな合わせ箱》 私が注文した料理は蓋をして運ばれてきました。それでは楽しみに蓋を取りましょう。
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《イタリアンな合わせ箱》 色々な料理が彩りよく詰まってフォトジェニックですね!地元の新鮮野菜がふんだんに使われて、レーズン入りのサラダ・パテ・ふんわりとしたオムレツ・ラザニア・パスタ・イタリア風チキンカツなども入っています。
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《反対側から》 合わせ箱は「ゆふいん山椒郎」がプロデュース。新江さんのFacebookを拝見して行きたいと思い、ようやく訪問出来ました。2018年7月13日からのメニュー改正に伴い、イタリアンな合わせ箱は休止になり、前菜が豊かなコースが登場するそうです。

イタリア料理 Fabrin kitchen(ファブリンキッキン) 大分県由布市挾間町鬼崎834
営業時間 11:00~14:00(OS)、17:30~21:00(OS)
定休日 木曜日(水曜不定休有)
詳しい情報は店舗のサイトをご覧ください。
旅行情報サイト「トラベルジェーピー」に、湯布院でぜひ訪れたい!グルメ&スイーツお薦め5店をご紹介しています。ご覧いただけると幸いです。
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伊王島灯台 [長崎の観光]

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歴史と自然に溢れる長崎県・伊王島(いおうじま)へ出かけて、観光スポットを巡りました。伊王島灯台は伊王島港から車で約10分、島最北部に建って眺めの良い場所に建ちます。周辺は伊王島灯台公園として整備されて、夕陽丘展望所や灯台記念館などもあります。
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伊王島灯台は日本で初めての鉄造洋式灯台になり、1870年に初点灯・高さ11.5m。改築されましたが、上部のドーム型天井は建設当時のままだそう。設計は日本の灯台を数多く手掛けて日本の灯台の父」と呼ばれるR・Hブラントン氏。私が以前、訪れた角島灯台(山口県下関市)佐多岬灯台(鹿児島県南大隅町)も設計しています。
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《夕陽丘展望所》 灯台へ向かう入口に設けられて、こちらも見晴らしの良いスポットです。長崎の開港(1571年)当時、ポルトガル船員たちが伊王島を目印にして入港していたそう。1823年、初来日したシーボルトも伊王島をまわって出島へと向かいました。

伊王島灯台 長崎県長崎市伊王島町1丁目3240-1
伊王島の観光スポットは他にも伊王島大橋・馬込教会・大明寺教会を訪れて、島風の湯(温泉とランチ)にも寄りました。《訪問日2018年4月》
旅行情報サイト「トラベルジェーピー」に、「i+LAND nagasaki(アイランドナガサキ)」を紹介しています。ご覧いただけると幸いです。

ふくみ屋 長崎名物 角煮卓袱まんじゅう(10個)

ふくみ屋 長崎名物 角煮卓袱まんじゅう(10個)

  • 出版社/メーカー: ejapan
  • メディア: その他



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切株山 KIRIKABU HOUSE [大分の観光]

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大分県玖珠町の切株山(きりかぶさん)へ登りました。盆地になった玖珠は台地が浸食されて頂上がテーブル状になった地形(メサ)や、杯を逆さにしたような姿の山(ビュート)などに取り囲まれています。切株山は標高685m、頂上まで車で登ることが出来ます。
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頂上は広々として巨大ブランコなどの遊具が設置されています。草原の遊歩道を進んで、奥に建つ展望休憩舎「KIRIKABU HOUSE」へ向かいました。
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《絶景の展望休憩舎》 ガラス張りになった無料休憩所が建ち、眼下には玖珠の町並みや周囲を囲む山々が見えて良い見晴らし。《訪問日2017年5月・12月》
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建物のデザインは鉄道ファンの方でしたら、すぐに思い付かれると思いますが、「ななつ星in九州」を始め、D&S(デザイン&ストーリー)列車をデザインして著名な水戸岡鋭治氏。玖珠町では豊後森駅や豊後森鉄道ミュージアムも水戸岡氏のデザインです。
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《木の温かみに溢れた造り》
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道の駅童話の里くすが運営する移動販売車「もりフードトラック」が来ていて、この車のデザインも水戸岡氏だそう。コーヒー・パン・豆腐アイスなどのメニューがあり、展望休憩舎内に持ち込みOK。切株山と万年山(はねやま)の登山バッジも販売しています。
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《豆腐アイス、コーヒー・パン》 豆乳アイス(250円)も美味しそうなので買いました。九州産の大豆と名水を使った手作り豆腐をアイスにしたそうですが、豆乳の味がしっかりと感じられて美味しいですね。いもパンとクロワッサンも良いおやつになりました。
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《大パノラマが広がっています》 景色を眺めながらのおやつタイムは寛げます。山頂へ登ってくるまで少し距離がありますが、ここからの見晴らしの良さは訪れた甲斐がありました。
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KIRIKABU HOUSE(切株ハウス) 大分県玖珠郡玖珠町山田 切株山頂上
利用時間 11:00~15:00、休館日 月・火曜日
前記事ではハイジのブランコやパラグライダーをご紹介しています。

とうふジェラート 6個入り こだわりお豆腐屋さんの造るアイス

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  • 出版社/メーカー: あさひ屋
  • メディア: その他



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切株山展望台 [大分の観光]

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大分県玖珠町は日田市から湯布院方面へ向かう途中にあり、豊かな自然や温泉に恵まれた町です。豊後森機関庫公園慈恩の滝・旧久留島氏庭園・森町界隈散策・道の駅童話の里くすなどの観光スポットが点在。標高685mの切株山(きりかぶさん)へ登りました。
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頂上まで車でも行くことが出来て、「切株山憩いの森入口」から登って行きました。途中にはキャンプ場があり、憩いの館(本館)・コテージ・バンガローなどがあるようです。
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頂上には広々とした園地があり、駐車場も整備されています。晴れた日はお弁当を持ってピクニックに来るのも良さそうですね。お子さん連れで遊びに来てあるご家族もありました。
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見晴らしが良く、眼下にはのどかな田園風景や町並みが見えます。パラグライダーやハングライダーの発進基地となっていて、空へ飛び立つ様子を間近で眺めました。空中散歩はとても気持ち良いでしょうね。《訪問日2017年5月・12月》
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《飛び立ちました》
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《巨大ブランコ》 遊具が少し設置してあり、通常のブランコより鎖の長さがぐ~んと長いブランコがあります。漕ぐとかなり高くなりますので、十分ご注意ください。高い所は苦手ですが、「ハイジのブランコ」として話題なので、思いきって利用しました。
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《ハイジになった気分で》
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《アイスコルネットの移動販売》 アツアツの揚げパンにソフトが詰まった「アイスコルネット」は残念ながら売切れ!ソフト(300円)を買い、景色を眺めながら休憩しました。

切株山(きりかぶさん)園地 大分県玖珠郡玖珠町山田
次記事はKIRIKABU HOUSE(展望休憩舎)をご紹介いたします。




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由布川峡谷 小平の吊り橋 [湯布院周辺の観光&グルメ]

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大分県別府観光へ出かけて、志高湖に行った後は由布川峡谷(ゆふがわきょうこく)へ向かいました。車の場合は高速道路別府インターから約20分、湯布院インターからは約30分の距離になります。高さ15m~60mの断崖が約12kmに渡って続く景勝地だそう。
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最初の目的地「小平の吊り橋」を目差します。狭い道をどんどん進んで、由布市のコミュニティバス「ユーバス」のバス停「小平」そばに由布川峡谷の案内を見つけました。案内板から少し行くと、由布川峡谷自然公園に到着します。《訪問日2018年2月》
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《顔出しパネル》 駐車場脇に大きな顔出しパネルが設置されて、楽しいデザインの魚たちが泳いでいます。茶屋があり閉まっていましたが、夏場などは営業しているのかも。
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《小平茶屋、吊り橋へGO》
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《小平の吊り橋》 由布川峡谷にかかる吊り橋は長さ45メートル。高所恐怖症の私は吊り橋がとても苦手なので、へっぴり腰になりながら頑張って渡りました。
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吊り橋から下を見ると渓谷は深く、神秘的な感じがします。様々な場所でV字型の岩肌を流れ落ちる滝を見ることが出来て、夏場は避暑地として賑わうそうです。
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《猿渡入口》 由布市側の猿渡入口と、別府市側の椿入口から川辺へ下りることが出来ますが、地震と台風の影響でどちらも現在通行止めになっていて残念。猿渡入口の展望台から川辺へ続く、遊歩道を少し眺めて、由布川峡谷観光を終わりにしました。※2018年6月現在
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《のどかな山里風景が広がっています》 川辺には行けませんでしたが、のどかな風景を眺めながらのドライブは楽しい旅行になりました。この後は湯布院へ向かい、おやつタイムです。

旅行情報サイト「トラベルジェーピー」に湯布院土産に買いたい!手軽なばらまき菓子をご紹介しています。ご覧いただけると幸いです。




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地鶏炭火焼 ろくげん [熊本の観光]

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熊本県山鹿市鹿北町へ出かけて、地鶏炭火焼きの名店「ろくげん」へ向かいました。国道3号線、鹿北町岩野信号から「ゆ~かむ」方面へ曲がって約5kmの距離。集落を抜けて山手へどんどん進み、「地鶏炭火焼 ろくげん」と書かれた建物が見えたら、ようやく到着!すぐ先の左手には、「ろばたやき 山ろく」が建ち、こちらは少し前に出かけました。
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《建物外観》 周囲にはのどかな山里風景が広がっています。駐車場は店舗前に数台あり、すぐ横にも駐車場があります。《利用日2018年2月》
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《ゆったりとした店内》 以前は民宿をしてあったそうなので、エントランスなどゆったりとした造り。部屋が並び、テーブル席が2卓置かれた部屋へ案内されました。地鶏炭火焼きの単品メニューは塩焼き・タレ(各864円)、皮焼き(432円)など。猪肉ステーキ(900円)、白ご飯・団子汁(各108円)、地鶏玉子(60円)などもあります。
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地鶏定食(1,296円)には地鶏炭火焼き、地元の野菜を使った数種類の料理(写真)・ご飯・だんご汁・地鶏玉子が付きます。彩りの良いサラダはパプリカ・かぼちゃ・豆・きのこ入り。椎茸の煮物や白和え、こんにゃくの刺身も優しい味わい。
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《山椒ソースのサラダ、白菜の料理》 野菜が美味しくて、パプリカが苦手な家族も美味しいと食べていました。お膳の料理をいただきながら、地鶏炭火焼きを待ちましょう。
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《地鶏炭火焼き(2人前)》 自家製の炭でじっくり焼き上げ、鉄板に盛り付けて運ばれてきます。卓上に用意された固形燃料で鉄板を温めるのでアツアツが続きます。地鶏はタレの味がしっかりと付いてコリコリの食感ですよ。皮の部分は弾力があり、かみ応えがあります。
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自分で焼くスタイルではありませんが、美味しい地鶏炭火焼きに大満足。テーブル席は座卓と違い、足腰が悪い家族もゆっくりと寛げたようです。
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《ご飯・だんご汁・地鶏玉子》 自家製掛け干米を使ったご飯はツヤツヤとして、だんご汁には肉厚の椎茸や野菜入り。だんごは地域によって細長くなったものや、手でちぎった平たいタイプなどがあり、こちらの店ではハート型や鳥形になって楽しい見た目です。
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《地鶏の刺身》 追加で砂ずり(砂肝)を注文しました。砂ずりの食感はコリコリとして、薬味の柚子胡椒とよく合います。綺麗に盛り付けられて、1皿216円は嬉しい安さ。
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《ささみも追加》 ささみ・せせり・はらみも各216円です。遅い時間に行きましたので、せせりとはらみは売切れていたので、次回はオープンダッシュで訪れたいと思います。アクセスが悪くても、わざわざ行って食べたい「秘境めし」の1つになりました。

お食事処 鹿原(ろくげん) 熊本県山鹿市鹿北町椎持3246-1
営業時間 11:00~20:00、定休日 木曜日




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鬼へい島原店 [長崎の観光]

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長崎県・島原観光の帰り、軽く食事をとりたいと思い、回転寿司の店へ寄りました。鬼へいは漁港から直送する新鮮な魚介類を使い、自社農園で採れたお米や野菜を使用しています。店舗は今回利用した島原店の他に、諫早店(諫早市鷲崎町)もあります。
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店内はカウンター席と個室風に仕切られたテーブル席があり、落ち着いた雰囲気。私たちはテーブル席を2人で利用して、ゆったりと食事が楽しめました。
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注文は最近よく見かけるタッチパネル式。無料サービスのお冷・わさび・ビールグラス・お子さま用食器などもタッチパネルで注文します。醤油は2種類あり、甘口醤油とお店オリジナルの「鬼へい醤油」が卓上に用意してあります。
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それぞれのテーブル席横にレーンが設置してあり、注文するとお寿司や料理が乗ったトレイが運ばれてきます。寿司以外のメニューからも注文しました。
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串揚げは食べやすい小ぶりなサイズで、海老・魚(アジ)・うずらの玉子・じゃがいも・ベビーホタテの5本で520円。明石焼き(178円)は出汁に入った、たこ焼きという感じ。あら汁(189円)は美味しく、この日は鮭が入っていました。※消費税別
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握り寿司は一貫から注文出来るネタがあり69円から。訪れた日は海老・こはだ・ヤリイカが69円のようです。リーズナブルなネタから生ゲソと〆さば(各84円)を注文しました。極上つぶ貝(278円)、鬼へい大穴子一本にぎり(528円)も良さそう。
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軍艦は2貫での注文になり、ツブ貝サラダ(128円)、桜海老の軍艦(168円)も注文。握りや軍艦など種類が多くて良かったのですが、好きなタコサラダは品切れで残念。
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《平日限定ランチメニュー》 にぎり(880円)、極上鬼へいランチ(1490円)、海鮮ちらし丼(980円)、うどんとイナリランチ(580円)などがあります。平日(月~金曜日)11:00~17:00までのメニューです。《利用日2018年4月》

寿司レストラン 鬼へい島原店 長崎県島原市城内3丁目1596-1
営業時間 11:00~21:45(OS)

島原手延 そうめん 素麺 島原の細糸 極細 線香巻き木箱入24束

島原手延 そうめん 素麺 島原の細糸 極細 線香巻き木箱入24束

  • 出版社/メーカー: 島原手延素麺協同組合
  • メディア: その他



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千綿駅 [長崎の観光]

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長崎県北部、東彼杵(ひがしそのぎ)町へ出かけて、千綿駅(ちわたえき)に寄りました。JR九州大村線の駅になり、1928年開業。現在の駅舎は1993年に改築されましたが、旧駅舎の古材を再利用して当時の面影を残し、レトロな佇まい。
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駅舎内もレトロ感たっぷりでタイムスリップしたような気分に。駅舎内(写真の反対側)に千綿食堂があるのですが、訪れた日は休みで利用できませんでした。
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しばらく待つとホームに列車が入ってきました!駅は「青春18きっぷ」のポスターに登場。また、キャンペーン「KISS MY NAGASAKI」のロケ地にもなって知名度が上がったようです。私たち以外にも写真を撮りに訪れてある方がいらっしゃいました。
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ホームのすぐ目の前に大村湾が広がり、海の見える駅として鉄道ファンや写真家の方にも人気のようです。夕陽の頃にもいつか訪れてみたいと思います。この後は「道の駅 彼杵の荘(そのぎのしょう)」へ寄り、そのぎ茶をいただきました。《訪問日2017年12月》

千綿駅(ちわたえき) 長崎県東彼杵郡東彼杵町平似田郷750-3

秋月園 そのぎ茶緑印 100g

秋月園 そのぎ茶緑印 100g

  • 出版社/メーカー: お茶の秋月園
  • メディア: 食品&飲料



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アイランドナガサキ 売店 [長崎の観光]

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長崎県伊王島の「i+LAND nagasaki(アイランドナガサキ)」に宿泊して温泉や食事、周辺の観光を楽しみました。夜はエントランスがライトアップされて、中庭では3Dイルミネーションが輝いて綺麗です。滞在記事の最後は売店をご紹介いたします。
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フロントの向い側にある売店は、長崎のお土産が色々と揃っています。軍艦島にちなんだ商品も置かれて、軍艦島プリンはおやつに良さそう。カップ麺・駄菓子・アイスなどもあり、アイス好きの家族は何度か買いに行きました。《利用日2018年4月》
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《あごチップス、じゃこ天など》 たくさん並んだ商品から少しご紹介いたします。あご(トビウオ)を使ったチップス、いわし・えそ・いか昆布などの蒲鉾も美味しそう。
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《お酒コーナー》
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《かすていらサイダー、伊王島オリジナル菓子》 面白いお土産としては、長崎ご当地サイダーの「かすていらサイダー」はいかがでしょう。ホワイトチョコ入りのチーズガレット「ちょっと贅沢チョコinガレット」も手軽な値段ですので、おやつやお土産にオススメ。
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《寿古珈琲、パンもあります》 長崎スコーパークの「寿古珈琲」を見つけました!長崎県大村市にある観光コーヒー農園になり、レストランには珈琲を使ったメニューがあります。
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《お土産を購入》 長崎産びわを使ったシフォンケーキ・伊王島ふりかけ・しそちりめんなども買いました。売店は6:00~25:00まで営業していますので便利です。

i+LAND nagasaki 長崎県長崎市伊王島町1丁目3775-7
前記事まではホテルの様子ホテル客室やイルミレストランうららか(夕・朝食)をご紹介しています。
旅行情報サイト「トラベルジェーピー」に、「i+LAND nagasaki(アイランドナガサキ)」を紹介しています。ご覧いただけると幸いです。

友桝飲料 カステラサイダー (95ml×2本入)

友桝飲料 カステラサイダー (95ml×2本入)

  • 出版社/メーカー: 友桝飲料
  • メディア: 食品&飲料


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